小児予防矯正

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*不正咬合を根本から正す矯正
顎顔面矯正治療の
ご紹介

お子さんが小学生になって、下のかわいい乳歯が抜けて、永久歯が生えきたのを喜んでいたのもつかの間、
歯がゆがんで生えているのを見てびっくりされたかもしれません。 また、乳歯の頃から前歯が反対の噛み合わせで、このままでいいのかなと気になっておられたかもしれません。
むらまつ歯科クリニックでは、顎の骨と顔の発育を正常な発育軌道に乗せ、お子様が健康に生活できるようにし、
結果として歯並びもよくなる「顎顔面矯正治療」を行っています。

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お父さん、お母さん方へ

お子様の矯正治療をお考えのお父さん、お母さん方へ

こんな歯並び、思い当たる方は
すぐにでもお電話を!
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また、お子さんの歯の検診で「この子は歯の数が足りません」
「乳歯の下に永久歯がありません」
と言われたことはありませんか?
これらは、将来的にトラブルを抱えやすい「先天性欠損」の可能性があります。
こちらも、顎顔面矯正治療が最も有効と言える治療法ですので、ぜひご相談ください!

放置するより早めに対応しましょう!先天性欠損について 詳しく見る
院長による矯正相談 いつから始める? 使用する装置は? 治療する期間は? かかる費用は?
これらの疑問・相談に
院長がお答えします。
ぜひお気軽にご相談ください!
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しっかりアドバイスするために簡単な資料を採り、
患者様の納得いくまで院長より説明をいたします。
(相談料金2,160円)

ご兄弟割あります!!

上の子は矯正しているけど、
下の子にもしてあげたい
という要望が多いです。そこで、上の子だけでなく、下の子にも矯正をしてあげたいというご家庭に「ご兄弟割」をご提案させていただいています。
基本料金の40万円が、その下のご兄弟全てお一人30万円になります。(税抜き)

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これで安心!
6歳から始めるこども矯正!

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芦屋市むらまつ歯科クリニック院長の村松崇稔です。
実は、私も矯正治療経験者で、出っ歯とガタガタを中学生から高校に至る5〜6年ほどかけてなおしました。始めた時期が遅かったので、スペースを確保するために4本永久歯を抜いて治療しています。
矯正後はコンプレックスだった、見た目の悪さが解消して、とても嬉しかったのを今でも覚えています。
その経験が歯科医師を目指すきっかけになりました。
ただ、大変な治療でした。得られるものは大きかったですが、今の自分の知識があれば、もう少し早い時期からの矯正治療をしていたかもしれません。それだけ発育期に行う矯正治療はとても効果的だと思います。 適切な時期に介入すれば、短期間に最大の効果が得れるからです。

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私は、自分の経験を生かして、むらまつ歯科クリニックにきてくれる子供達には、いい時期に適切なアドバイスができるように日頃から取り組んでいます。 そのために、歯科医師になってから、矯正に関しても時間を割いて猛勉強し、今では歯科医師の前でお話しができるレベルの矯正治療ができるようになりました。今回、その中でも成長期にとても効果が期待できる「顎顔面矯正(がくがんめんきょうせい)治療」についてお話しします。

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01歯並びに問題のある子が増えている

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私は現在、芦屋市内の1つの幼稚園の園医を任され、2つの小学校、1つの中学校の補佐医として年に数回、歯の定期健診に訪れます。その際、毎回感じるのが、虫歯の子達は減ってきているのに、歯並びに問題のある子がどんどん増えていることです。
それは、最近の子は歯のサイズが大きくなっていて、アゴの大きさは小さくなっていることが原因なのです。そのようなこと、ご存知でしたか?これは高カロリーの食事と軟食化が原因と言われ、現代病と考えられるでしょう。

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お子さんは噛むことは得意ですか?
あんまり噛まずに飲み物で流し込んではいませんか?

それが結局、不正咬合を重症化させているのです。

では、硬いものを噛ませれば、解決するのでしょうか?
嫌いな硬いものを出して、噛む回数をカウントして、食事に付き合う。できるかもしれませんが、長続きしそうにありませんよね。
何より食事がおいしく、楽しい時間でなくなってしまいます。そう、現実的な方法ではありません。 では、どうしたらいいのでしょう?

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02あごの発育不足を
補うために

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不正咬合の原因がアゴの発育不足にあるのですから、この発育を補うことが必要になります。
本来、発育というのは成長に加えて、機能が発達することも含んでいるということをご存知ですか?
そう 、「正常な発育」とは「サイズ」に「機能」が伴った状態なのです。裏を返せば、 発育不足は、サイズが小さいだけではなく、機能も足りていないことになります。
実は顎の発育不全が、いろいろな不具合を生じさせているのです。あご、特に上のあごは鼻と同じベースにある骨なので、上あごが小さければ、 鼻の空気が通る通路である鼻腔も同時に狭いということになります。

これが実は大きな問題を含んでいるのです。それは鼻腔が狭いと、通常の子より鼻での呼吸がしにくくなります。その足らない分を当然、口で補うようになります。そう、これが口呼吸の原因です。
子供達は好きで口で呼吸をしているわけではないのです。お鼻で呼吸がしづらいので、口を開いているのです。
この口での呼吸が続くと、本来、鼻のフィルターでカットされるべき、ホコリ、細菌、花粉などが直接気道に入ってくるので、扁桃腺が反応して腫れてきます。扁桃腺が腫れるとさらに呼吸がしづらくなります。そうなるとあごを前に突き出すようにして口を開いて呼吸をするので、姿勢が悪くなります。

  • 鼻呼吸の場合
  • 口呼吸の場合

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03治療を始めるのは
4〜6歳が最適

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以上で述べたように、あごの発育不全はいろいろな機能を奪ってしまっているのです。不正咬合はその機能不全の1つの兆候に過ぎないのです。ただ、よく見える形で現れるので、問題視されることが多いのです。
結局のところ、あごの発育を補ってあげることが不正咬合を改善する のに必要なことなのですが、実は、これはいつの時期にもできる治療ではないのです。上あごの発育のスピードは生まれた頃が一番のピークで、
5歳頃には成人の95%くらい発育が進むのです。 そして、8歳から10歳で発育が終わってしまうのです。なので、それまでにあごを広げる 治療を始めないと、効果がガクンと落ちてしまうのです。 今、お子さんはいくつでしょう?そう考えるとあまり時間的な余裕はないのです。

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歯並びの改善のための拡大を始めるのにいい時期は6歳くらいと言えるでしょう。また、反対の噛み合わせの子はもう少し早めの4歳ぐらいが良いでしょう。まずは発育が遅れているあごの大きさを取りもどすのです。
ただ、大きさを取り戻しただけではダメです。後から噛む機能を取り戻 すために咀咽のトレーニング、鼻で呼吸をするトレーニング、姿勢を正すトレーニングをします。そうすることで、本来の 「正常な発育の軌道」にお子様の発育を追いつかせることができるのです。
それが「顎顔面矯正(がくがんめんきょうせい)」なのです。

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04院長が責任持って
対応しています

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当院ではこの顎顔面矯正治療を院長が自ら行っています。
なので、何か困った際にはいつでも対応可能ですし、また、定期的な管理の中で噛み合わせに関することもチェックしていますので、適切なタイミングで、矯正治療を始めることができます。
矯正治療中のむし歯の管理や歯ブラシのチェック・指導体制も、一般歯科ならではの強みだと思われます。

子供たちの健やかな未来のために
「お子様にとって最適な歯並び」のことをきちんと知って、
今から私たちと一緒に治療を始めましょう。

01不正咬合について

不正咬合とは、歯を支えている骨や上下のあごのアンバランス(=発育不良)などが原因で起きている悪い歯並びのことです。

  • 上顎前突

    上顎前突
    上の前歯が下の前歯より
    飛び出しています。
  • 下顎前突

    下顎前突
    下の前歯が前に出て
    「受け口」の状態です。
  • 開咬

    開咬
    奥歯で噛み合わせたときに
    前歯が開いたままになること。
  • 叢生(そうせい)

    叢生(そうせい)
    歯並びがガタガタしている状態。
    「八重歯」も叢生です。
不正咬合の子供たちによく見られる「体の赤信号」
口で呼吸していることが多い
口呼吸をしていると、空気中のばい菌が喉から体内に入ったり、口の中が乾燥してむし歯になりやすい状態をつくったりします。また、無呼吸症候群など睡眠障害を引き起こすこともあります。
口がいつも開いている
口が常に開いたままになっていると、唇の筋肉が発達不良になり、唇が閉じにくくなります。また、前かがみの姿勢になりやすく、背骨が曲がったまま成長してしまう恐れもあります。
よく噛まずに食べる
よく噛まずに食べると、口元の筋肉やあごの成長に悪影響を与え、消化不良を引き起こす原因になります。
不正咬合によって、子供たちの正しい成長が妨げられてしまいます。
「体の赤信号」に早く気付き、専門医にご相談ください。
不正咬合の専門的治療方法「 顎顔面矯正治療法」で治ります。専門医が治療を進めますのでご安心ください。

02顎顔面矯正治療の流れ

01
カウンセリング

気になることや治療希望をきちんとお聞きして、不正咬合と口の機能の状態を診査させていただきます。

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02
矯正検査

顔と口の写真撮影、頭蓋骨やあごの骨まで写るレントゲン撮影、歯の型採り、そして、顎関節・呼吸などの機能検査も行います。

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03
治療計画の説明

検査で得られた結果をもとに計画した、最適な治療内容を写真や模型を使って分かりやすく詳細にご説明します。

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04
矯正装置の装着と治療開始

最終決定した治療計画に沿って、必要な矯正装置を装着し、1〜3ヵ月に約1度の通院(装置の調整と治療経過の確認)を始めていただきます。

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  • 矯正装置の種類
  • 拡大装置(Hyrax type)
    拡大装置
    (Hyrax type)
  • 拡大装置(Variety)
    拡大装置
    (Variety)
  • 拡大装置(Fan type)
    拡大装置
    (Fan type)
  • リンガルアーチ
    リンガルアーチ
  • ツインヘリックス
    ツインヘリックス
  • FKO
    FKO
  • TPA(トランスパラタルアーチ)
    TPA
    (トランスパラタルアーチ)
05
治療終了後のメンテナンス

装置が外れた後の歯は、何もしなければ少しずつ以前の状態に戻っていこうとします。後戻りを防ぐために、保定装置を装着していただき、歯を支える骨や周囲の組織が安定するまで経過を観察します。

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03矯正装置の取り扱いについて

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ご家族の協力が必要不可欠!
装置をつけてしばらくは、唾や食べ物が飲み込みにくい、発音しにくいなど、いつも通りにできなくなることもあります。しかし、お子様たちは気になりながらも必ず慣れてくるので、ご家族の方は優しく見守ってあげてください。
この治療をしていくには、お子様だけではなく、お父様やお母様、ご家族の方たちの協力が不可欠です!決してお子様任せにはせず、みんなで頑張ってサポートしてあげましょう。
また、幼稚園や学校には、矯正装置をつけたことを知らせておくとよいでしょう。
上あご装置の取り扱いと
注意事項
ハイラックス(急速拡大装置)
この装置はねじ回しすることによって上顎の成長(側方、前方)を促進させるものです。この装置は取り外しできません。

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01食べ物・歯磨きについて

ガム 、ソフトキャンデー、お餅は装置にひっついて取れなくなるので、食べないでください。

装置の裏に食べ物がたまりやすいので、まずぶくぶくうがいを4、5回してください。
そのあと、細かい部分はポイントブラシで磨いてください。その他の部分は普通のブラシで大丈夫です。

02ねじ回し

装置の真ん中に穴があるので、その穴に針金の先を入れ、手前から奥へ倒してください。

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ねじ回しする時間は、夕食後から就寝前に行ってください。

1 回で0.2mm拡大されます。決められた拡大量を確実に得るために、決められたペースで回してください。
回すのを忘れて、翌日に2回回すなどはしないでください。

03起こり得る変化

ネジの回し始めは歯の痛みを訴える場合がありますが、数日で無くなります。その後、眉問や鼻の奥がむず痒くなったり、鈍痛を訴える場合がありますが、これは顎の骨の改造が活発化しているからで心配いりません。また、鼻水(稀に鼻血)が出るようになることもありますが、良い変化なので、これも心配いりません。

装置の拡大が進むと 、上の歯にすきまが空いてきます。これは最終的に必ず閉じますので心配いりません。

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下あご装置の取り扱いと
注意事項
リンガルアーチ
歯の裏側にワイヤーを沿わせ、歯列を拡大したり、個々の歯を動かしたりすることを目的としています。

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01食べ物・歯磨きについて

歯にワイヤーが沿っている部分は清掃がしにくいため、歯垢や歯石が付着し易くなるので、タフトブラシなどの小さいブラシを使用して、丁寧に時間をかけて清掃しましょう。

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装置自体は歯の裏側に沿っているため違和感は比較的少ないですが、装置に慣れるのに1週間ほどかかります。
装置に慣れると食事も気にせず摂れるようになりますが、固い物などは咬みにくかったり、咬んだ時に痛い場合もあります。痛みは数日で消退しますので、最初のうちは軟らかい物から徐々に慣らすようにしましょう。

02起こり得る変化

歯列を拡大する場合、ワイヤーが歯列を押すことにより、歯列が側方や前後方向に拡がります。物を咬んだりした時に痛みが生ずる場合がありますが、数日で消退します。上あごの装置ほど大きな変化はなく、ゆっくりとしたペースで変化します。
最初は少しワイヤーが内側に出ていても、徐々に歯列に沿っていきますので様子をみてください。

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04お掃除の仕方

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矯正治療中は特に磨き残しに注意を
矯正治療中は装置を歯に取りつけているため、磨き残しが多くなります 。装置をつける前と比べて、特に丁寧に歯磨きを行う必要があります。「せっかく矯正をしたのに、むし歯になってしまった…」ということにならないよう、必ずご家族の方が仕上げ磨きをしてあげてください!
01購入するもの
  • 歯ブラシ
  • 歯間ブラシ
  • タフトブラシ
  • フッ素洗口

必ず定期健診には通ってください。その時には、上記のブラシ類をもってきてね。

02磨き方
上の装置
上の装置
  • ワイヤー部分はタフトブラシでこする
  • くぼみはタフトブラシでかきだす
  • ネジの裏側は歯間ブラシでこする

ブラシを装置の裏に入れたまま
下にひっぱらないでください。
装置が外れる原因になります。

下の装置
下の装置
  • ワイヤー部分はタフトブラシでこする
  • くぼみはタフトブラシでかきだす
  • ここの部分にゴムがついています
    特に汚れがつきやすいので、タフトブラシでよくこすってください

ワイヤーの位置注意!
上のワイヤーが下にもぐっていたら
上に戻してください。

05よくあるご質問

  • 何歳ぐらいから始めるといいですか?
    Answer
    発育に問題があるところを正常に戻し、機能を改善する治療ですので、早い年齢から治療を開始するのが効果的です。
    不正咬合の種類や程度によって違いはありますが、5〜7歳ぐらいから、反対咬合の子は4歳ぐらいから開始するのが理想です。
    *
  • 期間はどれくらい必要ですか?いつ頃終わりますか?
    Answer
    早く治療を開始できれば、3〜5年でバランスのとれた歯並びと口もと、顔になり、口や呼吸の機能も改善されます。
    永久歯の生えそろう時期は、小学校高学年から中学低学年です。その頃までは、発育が正常に進んでいるか定期的に観察し、問題が見つかれば装置を再装着して治療を行う場合もあります。
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  • 来院間隔はどれくらいですか?
    Answer
    最初の装置を装着するまでは、1〜3週に1回程度の間隔です。装着後の調節は、1〜3ヵ月に1回程度です。
    あごの発育や機能を改善する治療ですので、むし歯の治療とは異なり、来院間隔は長くなります。
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  • 費用はどれくらい必要ですか?
    Answer
    矯正治療は、健康保険が適応されませんので自費となります。
    資料取りが3万5000円、診断料が1万5000円、基本料金は40万円(全て消費税別)に、来院時に数千円の調節料がかかります。
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  • 装置は治療期間中ずっと着けているのですか?
    Answer
    治療が始まってから終わるまでずっと装置が入っていることはありません。装置は、短いもので半年くらい、長いもので1〜2年使用します。
    あごの発育や乳歯から永久歯への生えかわりの際に必要に応じて使用装置を作りかえ、治療を進めていきます。
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  • 装置は壊れることはないですか?
    Answer
    使用状況に応じて壊れることもありますが、正常な使用状況にあれば装置が壊れて口の中が傷つくようなことはありません。
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  • 装置は見えますか?
    Answer
    装置のほとんどは、歯列の内側に装着しますので、見えることはありません。
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  • 装置による痛みはありますか?
    Answer
    痛みは、個人差の大きい症状です。治療中の痛みは、むし歯のようなズキズキする痛みではありません。
    装置を装着した直後は圧迫感や痛みを感じる場合もありますが、これも数日でなくなります。
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  • 装置を着けていると歯磨きしにくそうですが、むし歯になりませんか?
    Answer
    装置が入っていると歯磨きにしくいですが、専用の歯ブラシを使って清掃の方法を指導します。また、装置の接着剤(セメント)にはフッ素が入っていますので、食生活に偏りがなく、普通に清掃できればむし歯になることはありません。
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  • 装置は自分で取り外せますか?
    Answer
    使用する装置は、取り外しができないもの(固定式)とできるもの(可撤式)があります。治療の進め方によって異なりますが、どの装置を使うか検査により決定します。
    発育は24時間、365日、休みなく続いていますので、治療の効率を考えれば固定式の装置が望ましいことになります。
    このような理由から、治療に用いる装置のほとんどは固定式です。
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  • 装置を着けていて食事や会話など日常生活に支障はありませんか?
    Answer
    固定式の装置を装着した直後は、食事や会話を不自由に感じることもありますが、数日で慣れ、日常生活に支障はありません。
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  • スポーツに支障はありますか?
    Answer
    スポーツの障害になることはありません。
    逆に、かみ合わせやあごが安定し、呼吸機能も改善しますので、運動能力が向上することもあります。
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  • 管楽器は吹けますか?
    Answer
    楽器を吹くことに大きな支障はありません。
    逆に、治療で鼻呼吸ができるようになることから、息が長く続くようになったり、音色が良くなったりすることもあります。
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  • 後戻りはありますか?
    Answer
    発育期の矯正治療は、あごや歯並びの形を整え、それに食事や会話、呼吸などの機能を調和させる治療です。
    両者がしっかりと調和していれば後戻りすることはありません。
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